秋晴れとまではいかないですが2026年09月16日 14時02分12秒

前日の夕陽 南に傾いた太陽
今朝の空気は夏の名残りの澱みを感じています。
稲刈りがあちこちで始まりました。農業機械も壊れて(コンバイン・トラクター・スプレイヤーなど)修理に出され顧客の対応に走り回るてんやわんやの大忙しの機械屋さん。
田んぼの稲は倒れているものもコンバインはうまく掬い取り刈り取っていきます。
栗拾いをして栗の調理をして食卓に並べてみます
ドライフラワーをせっせと作ります。
パンパスがぐんぐん成長して出穂してきました。
何年待ったことでしょう。楽しみです。


秋が落ち着いてきました2026年09月15日 15時42分39秒

お米がまたひと騒動ですね。JAの買い入れ価格がなかなか決まらないようです
稲刈りも本番を迎え農家は忙しくなりコンバインの入口を手刈りして準備をします。
朝ごはんです
新しい曲で踊りが始まります
今年も栗拾いしました。


雨の一日2026年09月14日 13時56分17秒

サルスベリ長いこともっています
朝ごはんです
なかなか雲が取れないですね
雨の日は早朝出荷が一段落するとコツコツとアレンジ花を作ります



秋の味覚2026年09月13日 15時56分34秒

お店には秋の果物オンパレードです。
柿・梨・葡萄、でも栗の姿はまだでした。
野菜が高い!
きゅうり1本108円 なす1本100円 大根なんか1本いくらではなく100gいくら?の値段がついています。
さつまいも・じゃがいも・にんじん・たまねぎ高くて手が出ません。
かろうじてキノコ類が買える値段かな
毎日の食卓を彩る野菜も高騰して暮らしは守るべきものがままならなくなっています。この窮状を解決するには・・・・・
パンパスグラス

パンパスグラスは南アメリカのブラジル、アルゼンチン、チリなどに分布するイネ科の多年草です。名前は、アルゼンチンに広がるパンパス(パンパ)と呼ばれる大草原に生育することに由来します。高さ2メートルを超える大型の植物で、株元からススキに似た細長い葉を多数叢生(そうせい)し、大きな固まりになります。

 秋の初め頃、まっすぐ伸びた茎の先に、銀白色の羽毛のような花穂をつけ、この様子からシロガネヨシとも呼ばれます。ドライフラワーとして部屋のインテリア等にもよく用いられます。

 例年8月末に花穂を出します。葉の縁にある細かいトゲに注意しながら、株の間を歩くこと。(富山県中央植物園のHPより)

3〜4年前に露地に植え込んで初めて穂が出てきました。
ドライフラワーとして持ちがよく1年を通してインテリアとして飾ることができます。ふわふわと大きく持ち上げただけで穂が舞うような光景を見ることができます。
栽培する欠点は
⚫️巨大化してお化けススキと言われたりして3m以上になるものもある。
⚫️葉の縁が鋭く、触ると手を切るなどの怪我をする恐れがある。
⚫️根が深くしっかりと張るため、一度大きく成長した株を自力で掘り起こして処分するのが大変になる。

秋晴れの週末2026年09月12日 19時51分11秒

稲刈りが始まりました。今年も豊作嬉しいことです
おやすみなしです。道の駅に持っていきます
少量多品種というところです。がんばっています。



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